2017年04月08日

男の子には丈夫な皮を、女の子には軽量タイプがおすすめです。

ランドセルを購入する時期が年々早まり、今では夏ぐらいからお店に並ぶようになりました。昔は男の子は黒、女の子は赤が定番だったのですが、40年前に買った私のランドセルは、当時では相当珍しいオレンジ色の皮のものでした。みんなと違う色だったけど、とても気に入っていて6年生まで持ちましたがあまり型くずれもなく、きれいだったような記憶があります。

さて、近頃のランドセル、黒や赤の子、ほぼ見たことありませんよね。紺色や茶色、緑色、ピンクに水色、パステルカラー、お花やハートの刺繍やポイントデザイン、それはそれはいろいろなものがあってびっくりします。数年前に我が息子にもランドセルを購入しました。自分自身が皮のランドセルだったので、ぜひ息子にも皮のものを持ってもらいたいと思いネットで予算に合ったものを調べまくりました。ただ、軽量タイプのものが多く出回っていて、皮のランドセルは重たいというのが気がかりで、そのあたりもあちこちのサイトで検索しました。でもその差はノート1冊分ぐらいだから気にすることはない!との一文で皮製品と決めて、こだわりの一品を作っている直営店を選び、現地まで買いに行くことにしました。近年まれにみる大雨が降っていて、なんでこんな日に、こんなとこまでランドセル~と言いながらスポンサーであるおばあちゃんを連れて出かけたのを今でも覚えています。現地で実際に息子にしょわせて、即購入。思っていたよりもお安く買うことが出来て、満足しました。6年間しっかり使いましたが、男の子なので扱いは乱暴でかなりのキズがありましたが、形はそのままかわりませんでした。他の子と比べてもその差は歴然で、いいものを購入したなと思いました。

その数年後、娘にもランドセルを購入しました。娘は絶対にピンク!ハートがついていて軽いやつ。どこで調べてきたのかきっちりブランド名まで指定してきたので、選ぶのには時間はかかりませんでした。女の子は、自分の好みのデザインのものを買ってあげるとそれだけで、学校へ行くテンションが上がりますものね。お兄ちゃんの時は重くても皮のものをとこだわっていましたが、高学年になって荷物も多くなってきたので、力の弱い女の子には軽いランドセルにして正解だったと思っています。

最近はランドセルを持たずにリュックで6年間過ごす子や、1年生の時にはランドセルを使っていても途中で別のカバンにする子さまざまです。
だけど多少重くても教科書やノートをしっかり守り、元気いっぱいでポンポン投げても壊れず、子供たちの安全を守るランドセルは小学生の象徴としてずっと残していきたい日本の文化の一つだと思います。
  


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2017年04月04日

娘の2歳の誕生日は1ヵ月祝いましょう

何かと行動がゆっくりな私は、娘の2歳の誕生日の計画を楽しむために、その月まるごとお祝いしようと思い立ちました。3月が娘の誕生日月なので、まずは雛祭りがありました。誕生日パーティも兼ねて実家で過ごし、豪華な7段飾りと梅の花を堪能しました。大好きなじぃじとばぁばに祝ってもらってとても嬉しそうでした。

残りの半月は何をして過ごすか、3つくらいは行きたいところは決まっています。そのうちの一つは、アンパンマンミュージアムです。一度、娘が0歳の時に行ったのですが、まだ早かったようで、娘よりも私の方が楽しんでしまいました。娘はアンパンマンの顔は早くから認識し、「ぱん!ぱん!」と言います。他のキャラクターでは、バイキンマンの声が好きらしく、おもちゃで何度もバイキンマンの声が聞けるボタンを押しています。というわけですので、アンパンマンミュージアムは、十分に楽しめる時期だろうと思い、選びました。

季節は春、お花見の季節でもあります。今は梅の花が満開の時期です。先日、少しだけ遠出をして、大きな公園に梅の花を見に行ってきました。娘は、花が好きなので沢山の梅に木の周りではしゃいでおりました。来月に入ってしまいますが、もちろん桜の花見も計画しております。昨年は、公園に毎日シートを敷いて花見をしたものです。場所が空いていればラッキーというくらいの人でいっぱいです。今年もとても楽しみにしています。

来月からは娘の保育所入所が決まり、入所準備にも正直慌ただしいのですが、娘と一緒に密に過ごせるのは今月で最後、という気持ちでめいっぱい楽しみたいと思っています。

振り返ってみるとこの2年、あっという間でした。一日中家にいるとはいえ、子育てと家事洗濯をしていると時間はすぐに経ちます。娘が生まれてきてくれたおかげで、今まで知りえなかったことを学ぶことができ、親としても少しは成長できたかなと思っています。

本当は、旅行でも連れて行ってあげたかったのですが、体調の変化が激しい娘を初めての場所に連れていくことに不安に感じ、娘が大きくなってからにしようと、思いとどまりました。自分本位の気持ちを抑えて、子供の気持ちや状況に寄り添うことができてきていることに、母親としての実感を感じます。

あと残り1ヶ月を切りましたが、娘と過ごす時間をしみじみ味わいながら、誕生日のお祝い月として過ごしていこうと思います。

「2歳のお誕生日、おめでとう。大きく成長しますように、願っています。」

  


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2017年03月31日

次女におもちゃを買う

9か月半の次女がいます。おもちゃ、全然買っていません。長女が赤ちゃんの時に買ったガラガラが数個あるくらいです。何で遊んでいるかと言われたら、主に長女の学用品で遊んでいることが多いです。長女が帰ってきたら、投げ出されたランドセルを使ってつかまり立ちをしたり、教科書をめくってみたり、などです。

ですが、ふと、この子は月齢にあった発達をしているのか?心配になりました。9か月といえば指先が器用になって、人差し指と親指でものをつまんだりできるみたいです。床に落ちているゴミとか、髪の毛とかつまんで観察している姿はよく見ますから、たぶんそれでいいんだと思いますが、月齢にあったおもちゃで遊べるのかな?と疑問に思いました。

ですから、何か一つおもちゃを買ってみようと思っておもちゃ屋さんに行きました。10か月から、というおもちゃを見つけたのでそれを買いました。本当はもっと食いついて遊びそうなおもちゃはたくさんあったのですが、そういったものは結構大きくて、お値段もする…。どうせ遊ばなくなる、と思うとなかなか買いたくないので、安いものを買いました。

結果は、まあ、遊んでるかな、という程度です。くいついて遊ぶ、という姿は全くありません。肝心の発達具合を見る、はもう髪の毛をつまんでいるからそれでいいことにしました。こちらが呼びかけたら反応するし、撮ってほしいものはちゃんと呼びかけてくるし、ご飯も食べる、もうそれで十分です。

それにしても、おもちゃ選びって本当に難しいです。
  


Posted by ukyo-san at 17:40Comments(0)ライフスタイル

2017年03月27日

痛感が少ない歯科が増加してきている

ここ最近の歯科、歯医者などでの痛感に関する状況がだいぶ変化してきたと思います。なぜなら最近の病院では、それに配慮しているケースがとても多いからです。
そもそも以前の病院では、かなりの痛感を伴うケースが多かったのですね。治療を受けた時には、必ずと言って良いほど痛感を伴いました。時には飛び上がってしまうほどの痛みを感じることがあったので、昔の治療はなかなか大変だったと思いますね。
ところが最近では、その痛感を覚えない病院が増えてきているのです。最低でも、麻酔を使ってくれる病院が多いですね。麻酔を使わずに処置を行う事も可能ですが、やはりその際にはかなりの苦痛を覚えてしまう事になります。もちろんそれは、誰しも避けたいでしょう。
現に私もある病院に通っていますが、そこの麻酔はかなりの効果があります。今までその病院で、劇的な痛みを感じた事は無いですね。
それと病院によっては、無痛という点をアピールしているケースがあります。そのタイプの病院では、公式サイトを保有しているケースも多々あるのです。それを見てみると、無痛という言葉が書かれているケースがあります。その名前の通り、痛みを感じない治療が行われる事になるのです。
もちろん患者側からするが、痛みを伴わないのが理想的ですね。
最近はその無痛タイプの歯科が、だんだんと増加傾向にあります。今までに比べれば、随分と状況が変わってきたと思いますね。個人的に、それはとても良い傾向だと思う次第です。

  


Posted by ukyo-san at 17:35Comments(0)美容・健康

2017年03月23日

びっくりした40才の同窓会写真。

私は中学校の同窓会ハガキがきました。行くつもりでしたが、お正月。毎年主人の実家でお餅つきやおせちをつくり、親戚と集まります。しかも夏に遊びに来てくれていつも子供と遊んでくれます。いつも主人お母さんにお世話になりました。一年に1回に会う大事なイベントに実家に帰らないで同窓会に行くのも失礼だと思ったので、欠席しました。

本当はバリバリ出席にしていたので、急いで電話しました。ごめんね、主人の実家にいくこともはなしました。
そして、楽しいお正月も終わりました。実家の仲のよい友達も同窓会に行けずにいたので、二人で、次は元気に行きたいねと話していました。
そんな中、友達からLINEで写真が送られてきました。同窓会の記念写真でした。
もうね、笑う?なく?どうする?くらいびっくり仰天の写真でした。
なにがって、これは50代の方々?くらいみんなが老けてるんです。

私は二十歳以来同窓会には参加していません。たまにこうやって写真が送られてきますが、今回はびっくりですよ。あり得ないよ。ポッチャリさんからガリガリさんまでいましたが、オバチャン、オジチャン過ぎました。思わず主人に見せました。
そんな彼は私に言いました。この中に入ったらわからないでしょって!なんて失礼ですか?いちお、まだ若いつもりだよ!もう老けすぎです。
ファッションもいまいちだし、もっとおしゃれして欲しかったです。オジチャンはハゲや肥満体質ばかりで、かっこ良かったスポーツマンも跡形も見えないし、かわいい彼女も誰が誰かわからないんです。本当にね、怖いですね。最近、筋力がなくておなかもぶよぶよしてきたので、いい目標が出来ました。私は同窓会でもあのなかには埋もれないということです。筋力つけて、おしりも引き締めて行きたいです。まあ、顔は仕方ないからファンデーションでうまく隠す方法を探します、いやあ、ショックでした。年の流れを感じる1枚でした。次は必ず出席にします!

  


Posted by ukyo-san at 19:00Comments(0)ライフスタイル

2017年03月19日

最近周りで会社設立する人が増えてきた

年齢のせいか、最近身近で会社設立をする人が多いんです。
ほとんどが、もともと会社員だったけれど、独立して自分の会社を立てるパターンです。
20代終わりから30代だと、だいたい会社員生活は5年から10年弱送ったことになるでしょうか。
それで、転職で再び会社員を目指すわけでなく経営に回るということは、おそらく最初に就職する頃から独立を視野に入れてたんでしょうね。

またごく少数だけれど、個人事業主から法人化する人もいます。
仕事が軌道に乗ってきたからそうするって人もいるし、逆に乗せるためというか、社会的信頼度を上げるためという人もいます。

どちらも勇気があることだし、私もとても刺激を受けます。

というのも、漠然と会社経営に興味があるからです。

だからと言って、具体的にどんな事業をしたいかはまだ心に決まっていないので、今は時々経営書を読んだり、起業した友人の話を聞いたりしています。

それから、今後のためにということで、仮の事業計画書を書いてみています。
会社経営となるとそれなりに大きいお金も動くし、従業員を雇うことにもなるだろうし、行き当たりばったりだと誰も幸せにならないですよね。

実際、以前私が勤めていたベンチャー企業では行き当たりばったり気味だったので、従業員である私や上司はものすごく苦労していました。
結果私は辞めてしまって、もともと小さい会社だったのでその後は1年持ちませんでした。
どうせやるなら、長く続けていきたい。今はそのための準備を頑張る期間かな!

知人から聞いたのですが、アメリカで会社を設立する手もあるようですね。
株式会社の設立も簡単になっているようだし、いろいろと検討したいと思います。  


Posted by ukyo-san at 18:50Comments(0)仕事

2017年03月15日

ここまで早い段階で勝つとは想像以上です

先日行われた四大陸フィギュア選手権、女子シングルスは初出場の三原舞依選手が優勝しました。彼女を見ていると引退した鈴木明子さんのようにオリンピック直前に突然急成長してそのままオリンピックに出場した時のことを思い出します。ジュニア時代は決して有名な選手ではなく昨年も原因不明の足の病気で試合に出られなかったといいます。シニアデビューしてからどんどん点数を伸ばし、来年の平昌オリンピック出場の有力候補です。決して派手ではなく華やかな選手という印象はありませんでしたが、安定感抜群で控えめなところが応援したいなと思うポイントです。このままケガなくオリンピックに出場して欲しいなと思っています。

男子シングルスは羽生選手の復帰試合ということで注目が集まりましたが、それを上回る演技をして優勝を飾ったのは17歳のネイサン・チェン選手でした。ショート、フリー合わせて7本の4回転ジャンプを決めました。しかも4種類もの4回転を跳ぶことができ、コンビネーションも軽々と跳んでしまう本当に素晴らしい選手です。メンタル面でも強いのか、まだ若いので怖いものなしなのかは不明ですが「試合を楽しめた」というコメントを見て頭の下がる思いです。感情を表にはあまり出さない選手ですが、秘めた思いをヒシヒシと感じます。

彼のコーチがラファエル・アルトゥニアンさんなのですが、アメリカのトップ選手を見ている方です。以前は浅田真央選手のコーチもされており、彼女が世界選手権で優勝する直前に突然コーチ契約を解除した方。穏やかそうで真央ちゃんといいコンビだと思っていたのですが、突然いなくなったので今でも謎のままです。しばらく姿を見かけなかったのですが、男子ではアダム・リッポン選手、女子のアシュリー・ワグナー選手のコーチをされていて国際大会でもよく見かけるようになりました。そして、ネイサン・チェン選手の隣にいたのが彼です。浅田選手も急成長した時期にラファエルさんに師事していたので本当に良いコーチなのだなと改めて気づかされました。

それにしても、少し前は羽生選手一人勝ちという感じでしたがまさかこんなに早くネイサン・チェン選手が勝つとは想像していませんでした。今のっている選手なので、次の世界選手権も見逃せません。

  


Posted by ukyo-san at 09:05Comments(0)

2017年03月11日

「タクシーでこんなに楽しく良い時間を過ごしたのは初めてでした」

普段タクシーを全く利用しない私ですが、数年前に利用した経験について語ります。
数年前に学生時代に働いていたバイト先で仲良くなった同い年の友人と街中にあるオシャレなバーみたいな居酒屋で飲むことになりました。私情があって夜9時くらいから飲み始め、11時くらいにお店を出ました。そしてそのままの勢いでカラオケに行くことになりました。結局朝4時まで盛り上がりを見せましたが友人が仕事のため、今度こそお開きになりました。同じバイト先とは言え、地元が違うので別々のタクシーに乗って帰りました。

街中から一番最寄りのJRの駅までお願いしました。(ちなみに街中から駅まで路面電車で15分くらいの距離ですが、時間が時間なだけにまだ運行していなかったもので)人見知りが激しい私ですがお酒を飲んだあとということもあって社交的になり、タクシーの運転手さんに積極的に絡みました。タクシーの運転手さんもどうやら飾り気のない性格みたいで世間話やらタクシー運転手の大変さなど色々な話に花を咲かせました。

運転手さんから仕事の大変さを聞いていたときに、やはり酔っ払いを乗せるときが一番大変だともらしていました。その話を聞いて「あぁ、私もお酒飲んでいたから酔いが醒めたとはいえ同類だよな。運転手さん申し訳ない・・・」と思っていました。しかしそのあと「でもお姉さんは礼儀正しいよね。きっと育ちが良いんだろうな。お姉さんみたいな人が乗ってくれたら良いのに」と仰って下さいました。お世辞かもしれませんがとても嬉しかったです。
駅に着くまで賑やかな時間が流れ、友人との飲み会とカラオケと同じくらい楽しかったです。お会計のときにタクシーでよくあるフレーズの「お釣りは取っておいて下さい」を言いたかったですが、当時はまだ学生でお金に余裕がなかったので言えませんでした。ですが降りるときに丁寧に何度もお礼を言いました。もし次に同じような体験をしたら言おうと思います。
  


Posted by ukyo-san at 09:00Comments(0)ライフスタイル

2017年03月07日

忘れた頃にホワイトデーのお返し

息子二人にバレンタインのお菓子を作ってあげたので、そのお返しが今頃やってきました。
ホワイトデーがいつだか知らないからなのか、はたまたお小遣い事情によるものか。
べつにお返しは期待していなかったので、嬉しいよりも驚きが大きかったです。
「くれるの!?」と「今頃!?」の両方ですね。
お返しの品は、ワインでした。
最近は子供だけではお酒の購入が出来ないので、おじいちゃんにでもおねだりして買ってもらったのかもしれません。
でも、気持ちが肝心!
もったいないので暫く飾っておいたのですが、飲んでみることにしました。
よく見るとチリワインと書いてあります。
味は超辛口で、何も考えずに調理したトンカツにもピッタリです。
「匂いを嗅がせて!」というので、嗅がせてあげました。
「ううっっ」だそうです。
一緒にワイングラスを傾ける日は、まだまだ先のようですね。
  


Posted by ukyo-san at 22:15Comments(0)ライフスタイル

2017年02月27日

絵画に興味を持ったのはアニメがきっかけだったんです

私が絵画に興味を持ったのは子供の頃に見たアニメがきっかけだったんです。そのアニメにはいくつかの絵画が登場するのですがその作品のほとんどはルーベンスの作品だったんです。もちろん子供の頃はルーベンスのことは知らなかったので、単純に釘づけになったことをよく覚えています。
このアニメの最終回の時に登場するのがルーベンスのキリスト降下で有名なのですが、私はこの絵ではなくて聖母被昇天の絵に釘づけになったんです。このことがきっかけで興味を持ったのですが、残念ながら私には描く才能はまったくなかったので、美術館に行って観るだけですがそれでも絵を見ていると癒されますし楽しいです。

好きな画家の展覧会があると時間を作って観に行っています。ルーベンスやミレーがとくに好きなのですが、レプリカは高くて買えないのでジグソーパズルで作って部屋に飾っています。評論家の人が言うようなことは私には解りませんが自分で観て感動するのか好きなのかという視点で観ています。私は専門家ではなくて趣味として観ているだけなのでこれで十分なんです。これからも色んな絵を観たいと思っていますし、最近ではデジタルアートも素敵だと感じています。
私には描く才能はないけれど観て楽しむことはいくらでもできるので旅行先で美術館を見つけると入ってしまいますし行きたい美術館があるから旅行に行くこともあります。これからもたくさんの絵画を観て癒されてリフレッシュしたいです。絵画は私にとって心の栄養素のようなものなんです。

近頃ではレンタル絵画なども利用できるところが増えたようですね。
  


Posted by ukyo-san at 22:10Comments(0)ライフスタイル